カテゴリー: SWIM SEMINAR

リカバリーでリカバリーになるように

64回目の泳がなくても速くなる!スイミングセミナーを実施しました。
苦しくない&疲れない姿勢と動作を持続して、楽に長く泳げるフォームを作ります。

そしてこのセミナーでは、文字を見て動きの理解を深めていきます。

◯力が入る、腕が曲がる、腕が回る
力を入れる、腕を曲げる、腕を回す

ラプレムスイムにご参加いただいた方はピンとくるかと。
◯ができるようになると、脱力/リラックスした泳ぎで楽に長く泳げるようになります^^

 

疲れない姿勢の確認

 

ローリングすると腕は回ってきます。
リカバリーでリカバリーになるように!

 

どの手の向きが力が入る?

 

次回は開催日は調整中です。
ご希望日がございましたらお気軽にご相談くださいませ (^^)/


クロールを長く楽に泳ぐためには

62回目の泳がなくても速くなる!スイミングセミナーを実施しました。
長い距離を楽に泳ぐ♬ クロールのフォームを学ぶセミナーです。

少人数制で太田が実際に意識しているポイントをお伝えしながら、陸での動き作り(1.5時間)、プール(1時間)での基礎チェックをしていきます。
質疑応答をしながらより理解を深めていただきました。
頭と身体で理解することで習得できます。
反復して自然にできるようにしていきましょう。
顔の向き、入水位置、ストロークやリカバリー、キックの重要性、などなど・・・
みなさんのレベルや体力、目標に合わせてアドバイスさせていただきました。

 

次回は3月に開催予定です。

3/7(水)11:10-14:00

 

ご希望日がございましたらお気軽にご相談くださいませ。
昼間は2名以上集まれば開催いたします!


長い距離を楽に泳ぐ♬ クロールのフォームを学ぶセミナー

60回目の泳がなくても速くなる!スイミングセミナーを実施しました。

ラプレムをスタートして2年10ヶ月。
多くの方にセミナー&セッションにご参加いただき気付きがあり、また自分の経験値も増えて、常にバージョンアップしています!

少人数制(最大3名さま)で太田が実際に意識しているポイントをお伝えしながら、陸での動き作り(1.5時間)、プール(1時間)での基礎チェックをしていきます。

質疑応答をしながらより理解を深めていただきました。
頭と身体で理解することで習得できます。反復して自然にできるようにしていきましょう。

 

肩が楽な位置はどこ??
そこに腕を伸ばしていくと楽に泳げます。

 

リカバリーの肘が高いと疲れる!ということを体感中。

 

腕を回さずに腕が回るように!
体幹(ローリング)を使って腕を回せるようになりましょう〜

 

体幹で腕&脚を動かし、水の抵抗の少ない姿勢をキープ!

 

 

ラプレムのスイム理論がどんな感じかお試しされたい方は、スイムトレーニング スーパービギナークラスにご参加ください。
2時間でプチ座学+ストレッチ+動き作り+プール実践を行います!

★スーパービギナークラス
1/22(月)19:45-22:00 Swim Training 【スーパービギナー】
https://www.facebook.com/events/1502476306497442/

 

よりじっくり学びたい方はスイムセミナーへご参加お待ちしております^^♪

➡︎セミナー詳細・お申し込み
http://lapulem.jp/seminar/

◉座学内容
http://lapulem.jp/raku-swim-point/

◉泳ぐ時に気をつけているポイント
http://lapulem.jp/raku-swim/


楽に泳ぐポイント

昨夜は横浜国際プールにて、泳がなくても速くなる!スイミングセミナーを実施。
楽に泳ぐための身体の動かし方を学んでいただきました。

私はクロールを楽にゆっくり泳ぐ時は、どこにも力を入れていません。
力を入れると疲れて力んで遅くなります。

ただ、キックし続けて脚に水が当たり、結果的に体幹部に力が入るようにしています。

またストロークは腕の力を使って回していません。
ローリング(身体の回転)で腕が自然と回る動きをしています。

★楽に泳ぐポイント
・力は入れない
・キックをし続ける
・ローリングで腕が回るように

力まず楽に泳げるクロールを習得されたい方は、ラプレムのスイムを体験してみてください。

 

 

肩より下に伸びればローリングして、リカバリーが上がってくる

 

真下を見て身体をフラットに

 

 

 

かかとをついて泳げる??

次回開催日は追ってご案内いたします。
ご参加お待ちしてますm(__)m


身体に合ったフォームをスイムセミナーでアドバイス!

楽に泳ぎ続けるには、疲れない動きを持続すること。

速い人の真似をしたら速くなる、のではなく、
自分に合った楽な動きを持続することが大事です。

これを習得するため、3人制で行う
泳がなくても速くなる!スイミングセミナーを月に1〜2回開催しています。
内容は座学、陸トレ、スイム実践です。

座学の内容の軸は変わらずですが、
日々のセッションで得た気づきがあるので、
常に最新バージョンでお届けしています!

まず疲れない、入水した後の伸びるポイントをチェック。
肩の真上に手があると肩がきついです。
少し前に倒すと肩が楽になります。

泳ぐ時も入水してから、肩が楽なポイントに腕を伸ばしてみてください。

ストレッチで柔軟性チェック。

身体の動かし方トレーニングをしてから、
最後はシャドースイムで動きをチェック!

前屈姿勢→直立姿勢で確認します。
前屈してシャドースイムをすると、
リカバリーしやすくなるのを体感できます。

フォーム作りをする上で気をつけていただきたいことは、
速い人の真似をすれば速くなる、楽に泳げるようになるわけではない
ということ。

速い人のストリームラインを真似したら腰を痛めた。
という方がいらっしゃったのですが、
柔軟性があるからできることであり、
身体が硬い人が真似をすると、力みが出るなどして逆に遅くなります。

個別の柔軟性、筋力、連動性に合ったフォームがあって、
上達度によってもフォームは変化していきます。

いまの身体でできる、楽な疲れないフォームを
アドバイスできるように、私も日々研究していきます。

よりじっくりフォームについて学びたい方はセミナーへ。
2回目でも新たな気づきがあるはずです。

◉詳細・申し込み
http://lapulem.jp/seminar/

◉スケジュール
5月 23日(火)19:10〜22:00 @新木場 受付中
6月 21日(水)19:10〜22:00 @辰巳  受付中